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TelmoのTRPG日記。

ようこそ、ここは RPG(TRPG)やNOG(非電源系ゲーム)等の遊びをがんばっている、Telmoの日記です。雑多に思いついたことや、RPG・NOG研究会というサークルについてなど、色々書いてます。

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【雑記】憧れ 

両親の仕事場に行ってきた。
仕事を手伝うためだ。

今年の法改正により、過去にない処理の煩雑さだ。
数日間、過去の計算と現在の計算がごっちゃになってしまっていたのが、一番の原因なのだろう。

父は普段、どちらかといえば子供に近い。
弟や妹を可愛がり、一緒になってふざけたりもする。
いや、どちらかといえばと問うまでもなく、子供だ。

しかし、その時の父は父ではなく、一人の大人だった。
仕事は時間外に、私と両親の三人だけでこなしていたので、限定された所しか見ていないけれども。
仕事をこなす様は、まさしく尊敬すべき大人だった。

私は、父を尊敬している。
勿論、軽蔑の様な感情を抱くことも無いわけではない。
しかし、未だにその尊敬の念は揺らぐことは無い。

ふと、子供の頃に仕事場へ行った時のことを思いだした。
あの日の仕事をする父の姿に、偉大さを強く感じたのを、今でも覚えていた。

大人というのは、二面性を持つ人の事なのだろうと思う。
仕事と家庭。
少なくとも、二面。
恐らく父には、他にも私の知らない面が、沢山あるのだろうと思う。

ともあれ、普段の父に仕事の面影は強く見えることはない。
仕事柄、嫌な人と接するだろうし、ストレスのかかりようも尋常ではないだろう。
しかし、家では父は大人ではなく、父なのだ。
何面もの自分を持つというのは、そういうことなのだろうと思う。

気分はリンクするものだろう。
一人の人間なのだ、当たり前だ。
しかし、それを感じさせないのが、大人なのだろうと思う。

そういう大人に、私はなりたい。





纏まりの無い文章を最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。
本当はもっと言いたいことはあるし、書いてある内容も、私が思っていることとは少し、違ってしまってはいますけれども。
…日本語の語彙の少なさに、文章力の無さが悔しくはあります。

まぁ、勢いで書きました。
反省も後悔もしていません(笑


ともあれ、父親は偉大だよね、ということで。

…勿論、母親も偉大ですよ?(ぁ
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