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TelmoのTRPG日記。

ようこそ、ここは RPG(TRPG)やNOG(非電源系ゲーム)等の遊びをがんばっている、Telmoの日記です。雑多に思いついたことや、RPG・NOG研究会というサークルについてなど、色々書いてます。

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【呟・本】死せる神の島(上)(下) 

何度も読んでいるはずなのですが、読む度に何かがこみ上げます。
年を経て涙もろくなっているのか、最後の余韻に来るものが…まあ、電車の中だったので、泣きはしませんでしたが。
セッションでも私は、ああいう風にすっ…っと、エンディングを纏めたいですね。


●死せる神の島(上)(下)
死せる神の島(上)/初版:H2.5.25
死せる神の島(下)/初版:H2.9.20
原案:安田均
著:下村家恵子

⇒ソードワールドノベル。そして、コンピュータ・ゲーム版『ソードワールドRPG』原作小説。オランを舞台に、4人の冒険者が様々な冒険をくりひろげ…その先には、衝撃の結末が!(何
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コメント

コメントありがとうございます

シラルムは素晴らしいムードメーカーですよね!
最後の辺りはかっこいいのです。

能力値…あれ、そこまで良かったっk(略

んー…そうですね。
その中だと、冒険に出たくなる、というのがしっくりきますね。
作中の冒険者がとても冒険者らしい、といいますか。
らしい…もしくは、キャラクターが生き生きしている、というのは素晴らしい事だと思います。
それが読ませる力に繋がっているのでしょうね。

確かに、プラムの愛らしさはガチ。
誰が何をいおうと(ぁ
…とてもグラスランナーらしいですよね。

主人公…バードですね。
見ようによってはリザンが主人公ですが。
でも、あれの主人公はバードとリザンの二人だと思うのです。
リザンが大好きです。

まあ、突き詰めるとあれの主人公は誰なのかわかりませんけれどね。
みんなが主人公に見える、不思議な本です。
Telmo #JUGsyThY URL [2009/01/07 20:42] edit

Re: 【呟・本】死せる神の島(上)(下)

シラルムと聞いてやって来ました。

やって読んで始めた人間としては小説巻末の能力表が愉しみだったのですが、
「あいつら優秀過ぎだろ、数値的な意味で…。」
と言わざるを得な、そんなことはどうでもいいですね。
自分としても、60を数えるノベル中で3指に入る作品だと思います。
読ませる力とか、(上下組なのに)濃密感が有るというか、
読むと冒険に出たくなる一冊というか。
古さとか文章表現とかは気にしない方がいいと思うの。

兎に角プラムの愛くるしさはガチであり、
後続シリーズ含め他の追随を許さないとは思うのです。

で、その、主人公ですが、
誰だっけ、
えーと、ば、バー…、バーツ?(違)
oz #7oNcH39. URL [2009/01/05 22:18] edit

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