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TelmoのTRPG日記。

ようこそ、ここは RPG(TRPG)やNOG(非電源系ゲーム)等の遊びをがんばっている、Telmoの日記です。雑多に思いついたことや、RPG・NOG研究会というサークルについてなど、色々書いてます。

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【雑記】THIS IS IT 

親から「チケット余ってるけどどうする?」とデートのお誘いをいただいてしまったので、昨晩一緒に新宿ピカデリーでマイケルを見てきました。
そう、今ちょっと話題のTHIS IS ITです。

見た後は一緒にご飯を食べて帰りました。














見て一番感じたのは、これが実現しなかった残念さでしょうか。
これは、本番を通して見たくなるものでした。

ですが、死んでしまってそれも叶わず。
しかし、そのお陰でこうして、世界に公開され、再度評価した方が多いのも確か。
私自身、亡くなるまではMIBではしゃいでいた、訴訟で争っていた白い人、というイメージしかありませんでした。

生前に目指していた物に到達できずに、亡くなってしまった。
しかしそれは、彼を再評価する人を生んだ。
…皮肉な事ではないでしょうか。

さて、中身ですが…残念ながら、英語は強くないので、そこまで理解できてはいません。
字幕はありましたが、歌詞とかは出ないですしね。

ですが、様々な工夫や規模が先に述べたように、本番への期待を膨らませます。
スタッフの、そしてマイケルの、最高を作り出そうという姿が、とても格好いいのです。

そしてマイケルのタイトルに込めたメッセージにはっとさせられたり。
本当に彼は、皆を愛していたのだろうと。
博愛主義、と言うのでしょうか。

100%同意はできなかったのですが、このメッセージが発信されなかったのは残念としか言えません。
まあ、映画で言っているので、ある意味では寧ろこっちの方が、より多くの人へ伝えられたのかもしれませんが。
ですが、これは本人から、本人の意図を通して発信して欲しかったように、ぼんやりと思いました。

先に述べたように、私はマイケルの曲自体、殆どしりませんでした。
最近親がCDを買っていて、多少はわかるようになりましたが。

彼について知れば知るほど、特にこの映画での姿を思えば、残念でなりません。
彼の言動に賛否はあるでしょうが、マイケルは確かにポップの帝王、偉大な一人なのだろうと思います。
世界で最も愛された一人、と言っても過言ではないでしょう。
彼は素晴らしいアーティストであり、根っからのエンターテイナーなのだと思います。








なんて事を思いつつ、ピカデリーを出ました。


その後、親に連れられて行った先は「ホルモン劇場だったか、道場だったか、市場だったか…(ぁ」
そう、新宿でいつも目に付くあの看板の焼肉店。
(うろ覚えですが…)主演:ギャラ、監督:ハラミ、脚本:カルビ…といった感じの遊びが看板やメニューに書いてあるお店でした。

…普通においしかったです。


まあ、字数もありますし、こんな辺りで。
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#  [2009/11/06 14:05] edit

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